ジャーナリズムは権力と向き合ったときにその真価を問われる
地元誌『政経ジャーナル』を舞台に絵画疑惑や光センサー選果機不正入札事件等々をスクープ、愛媛県政の内幕を伝えその核心に迫った一人のジャーナリストの軌跡。